ヒマつぶし速報

ヒマつぶしにピッタリな情報をいち早くお届け!
世の中で起こった「芸能ネタ」「時事ネタ」「スポーツネタ」何でもあり
画像や動画を交えて総まとめ。

    NHK



    (出典 prt.iza.ne.jp)


    2ちゃんまとめの感想

    1 ばーど ★

    NHK映らないテレビ、受信契約の義務なし 東京地裁

    NHKが映らないテレビであれば、受信契約をしなくてもいいのか。この点が争われた訴訟の判決で、東京地裁は26日、契約義務がないことの確認を求めた原告の訴えを認めた。小川理津子裁判長は「どのような意図であれ、受信できない以上、契約義務はない」と述べた。

    判決によると、原告はNHKの受信料の徴収に批判的な意見の持ち主。2018年10月、筑波大学の准教授が開発したNHKの番組を映らないようにするフィルターがついたテレビを3千円で購入し、自宅に設置した。

    NHKは、フィルターや電波の増幅器を使うなどの実験をした結果、原告のテレビでは「NHKを受信できる状態に簡単に復元できる」と主張した。だが、判決は「増幅器の出費をしなければ受信できないテレビは、NHKを受信できる設備とはいえない」と判断した。(新屋絵理)


    ランキングに参加しています。
    ↓ポチッとしていただければ励みになります。
    ブログランキング・にほんブログ村へ
    にほんブログ村


    人気ブログランキング 【【東京地裁】「NHKが映らないよう加工したテレビ」受信契約を結ぶ義務なし!】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    2ちゃんまとめの感想

    1 臼羅昆布 ★

    大みそかの風物詩「NHK紅白歌合戦」といえば、出演者の他に注目されるのが司会者だ。
    昨年まで3年連続で総合司会を務めたのはウッチャンナンチャン・内村光良(55)だったが「昨年の視聴率不振で4年目の“続投”には及び腰になっている」(関係者)といわれた。
    そこで名前が挙がっていたのがナインティナイン・岡村隆史(49)。
    NHK大河ドラマ「麒麟がくる」では“神出鬼没の農民”菊丸=その正体は竹千代(徳川家康)の実母・於大とその実兄・水野信元に仕える忍びという重要な役で出演していること、
    バラエティー番組「チコちゃんに叱られる!」にレギュラー出演し、一昨年から2年連続で、チコちゃんとともに紅白にもゲスト出演していることが評価され、抜てきされるといわれた。
    だが、周知の通り、岡村は4月23日深夜放送のラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」での“女性蔑視発言”で猛バッシングを浴びた。
    「『チコちゃん――』の降板を求める署名活動まで起きましたが、NHKは本人が猛省していることなどから、続投を決定。岡村はなんとか謹慎もなく、活動を続けているが、
     今年はコロナ禍で生活に苦しむ人々が大勢いる。これで紅白の総合司会に抜てきされれば、また騒動が再燃しかねない。岡村が内村の後継者となることは今年はさすがにないでしょう」
    とテレビ関係者はみている。




    (出典 combination.jp)


    ランキングに参加しています。
    ↓ポチッとしていただければ励みになります。
    ブログランキング・にほんブログ村へ
    にほんブログ村


    人気ブログランキング 【【ナイナイ岡村】NHKは許したのか?紅白司会もある…?】の続きを読む


    【NHK】Amazonプライムに進出、圧倒的な番組数!コスパは…⁉︎


    Amazonプライム・ビデオ(アマゾンプライム・ビデオ)は、Amazonが展開するインターネット・ビデオ・オン・デマンド(VOD)のサービスである。Amazonプライムの会員は一部コンテンツを無料で視聴できるほか、テレビ番組や映画をレンタルまたは購入できる。同業者と同様に、他社の制作作品に加えて、オ
    17キロバイト (1,974 語) - 2020年2月5日 (水) 14:31



    (出典 biz-journal.jp)


    Amazon primeよりも高い料金設定、自前でやれよ!

     いま、コロナウイルスの影響で外出しづらい状況のなか、自宅で黙々とテレワークに励んでいる人も多いかもしれない。鬱憤は溜まる一方である。そこで活用したいのが「動画オンデマンド」。

     動画オンデマンドは、もはやテレビと同等かそれ以上の影響力を持つ映像コンテンツである。先月、日本の動画オンデマンド分野に大きな動きがあった。NHKAmazon Prime Videoでの動画配信を開始したのだ。

     NHKはそれまでもU-NEXTGYAO!、そして自社プラットフォームで番組配信を行ってきた。しかしAmazon Prime Videoは、それらとは別格と表現してもいい巨大プラットフォーム。NHKの本格的な「対外進出」は、ここから始まったと表現しても過言ではないだろう。我々ユーザーにとっては、潤沢な予算を使ったNHKドキュメンタリー番組をより手軽に視聴できるという意味でもある。

    ◆壮大なドキュメンタリー番組

     賛否両論あるNHKの受信料。「テレビを置いてあるだけでも受信料を取るのか」という議論は、今に始まったことではない。NHKを全く視聴していない世帯にも料金が発生する、というのは低所得者を圧迫する可能性もある。が、そのような仕組み故に「大金をかけなければならない海外ドキュメンタリー番組」がNHKには充実している。

     2018年制作の『赤道直下40000キロ 光と影の物語』などは、その代表例のような作品だ。これは世界各国の「赤道直下の地域」に暮らす人々を取材するという内容で、さすがに民放局ではポンと制作できないようなものでもある。しかも民放の番組制作者は常に視聴率を考慮しなければならない。視聴率の低い番組に資金を投じるスポンサーは存在しない。そのような縛りがNHKにはない分、壮大なスケールドキュメンタリー番組を企画できるというわけだ。

    チャンネル毎の月額課金

     では、Amazon Prime VideoNHKを視聴するには具体的にどのような手順を踏んだらいいか。まず始めに、視聴者Amazonの有料特典であるAmazon Primeに入会する必要がある。料金は年4900円か月500円。これでAmazon Prime Videoも利用できるわけだが、NHKの番組視聴にはチャンネル毎の料金(月990円)も加算される。

     このチャンネル毎の料金設定というのは、NHKだけが行っている措置というわけではない。たとえばドキュメンタリー専門チャンネルとして有名なヒストリーチャンネルも、Amazon Prime Video内で月330円の課金を実施している。

     だが、NHKヒストリーチャンネルとではひとつ大きな違いがある。NHKのほうが660円高い、という点ではない。ダウンロードができないという点だ。Amazon Prime Videoには、動画のダウンロード機能がある。これを使えばオフライン下でもその動画を視聴できるのだが、NHKはこの機能を導入していない。従って、Amazon Prime Video×NHKの動画はオンライン環境でなければ楽しめないという欠点がある。

    ◆圧倒的な番組数

     しかしながらヒストリーチャンネルと比較した場合、NHKの恐るべき番組数に誰しもが圧倒されるはずだ。ひとつのタイトル150以上のエピソードがあるのは当たり前、中には『100分de名著』のように、300以上ものエピソードを抱える番組すら存在する。そのせいでスクロールに手間がかかるという設計上の欠点が出てしまったほどだ。もっともこれは、NHKの底力にAmazon Prime Videoのプラットフォームが追いついていないということでもあるが。

     このように「番組数の多さ」という点で述べれば、ヒストリーチャンネルより強気の料金設定はむしろ当然のものではないか。

     また、大河ドラマ連続テレビ小説テレビでの本放送後にAmazon Prime Videoへ順次反映されている。テレビ番組を見逃したとしても、スマホでそれを視聴できる仕組みだ。

     いくつかの欠点はあるとはいえ、Amazon Prime Videoへの進出によりNHKの面白さ」をいつでもどこでも享受できるようになったコロナウイルスの流行であらゆる娯楽施設が閉鎖されている今だからこそ、スマホNHKの番組を見返してみるのも悪くない選択肢ではないか。<文/澤田真一>

    【澤田真一】
    ノンフィクション作家、Webライター1984年10月11日生。東南アジア経済情報、最新テクノロジーガジェット関連記事を各メディアで執筆。ブログたまには澤田もエンターテイナー

    多くの企業でテレワークが推進され、自宅で仕事をしている人も多いはず。しかし、ストレスは溜まる一方だ…(※画像はイメージです。以下同)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    エルフィード

    エルフィード

    こうやってスマホ持ってるだろ契約しろの外堀を埋めてってるんやな

    ginkgolide

    ginkgolide

    良質の番組が出来るってのはいいんだが、だからといって国民全員から料金を徴収するのはおかしいし、良質じゃない番組も大量に副生させてるだろう。それにNHKの番組作りを本当に気に入っている人が多いなら、強制徴収じゃなくてもそれだけの対価を支払うという人も多くなるのでは?

    藤之原慶介

    藤之原慶介

    金を取るぞ金を取るぞ金を取るぞ金を取るぞ金を取るぞカネオくん

    ゲスト

    ゲスト

    NHK解体まだ〜?

    憂国の士

    憂国の士

    Netflix月800円。AmazonPrime月500円。NHK受信料月1260円。うーん(笑。NHKは月額300円くらいが妥当なのでは(笑。


    ランキングに参加しています。
    ↓ポチッとしていただければ励みになります。
    ブログランキング・にほんブログ村へ
    にほんブログ村


    人気ブログランキング

    このページのトップヘ