ヒマつぶし速報

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    ニュース



    (出典 prt.iza.ne.jp)


    2ちゃんまとめの感想

    1 ばーど ★

    NHK映らないテレビ、受信契約の義務なし 東京地裁

    NHKが映らないテレビであれば、受信契約をしなくてもいいのか。この点が争われた訴訟の判決で、東京地裁は26日、契約義務がないことの確認を求めた原告の訴えを認めた。小川理津子裁判長は「どのような意図であれ、受信できない以上、契約義務はない」と述べた。

    判決によると、原告はNHKの受信料の徴収に批判的な意見の持ち主。2018年10月、筑波大学の准教授が開発したNHKの番組を映らないようにするフィルターがついたテレビを3千円で購入し、自宅に設置した。

    NHKは、フィルターや電波の増幅器を使うなどの実験をした結果、原告のテレビでは「NHKを受信できる状態に簡単に復元できる」と主張した。だが、判決は「増幅器の出費をしなければ受信できないテレビは、NHKを受信できる設備とはいえない」と判断した。(新屋絵理)


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    (出典 upload.wikimedia.org)


    2ちゃんまとめの感想

    1 ばーど ★

    25日午前、千葉県北東部で震度5弱を観測した地震について、気象庁は、東日本大震災を起こした巨大地震の余震とみられるとの見解を示し、揺れの強かった地域では、今後およそ1週間は震度5弱程度の地震に注意するよう呼びかけました。

    「揺れの強かった地域では、地震発生から1週間程度、最大震度5弱程度の地震に注意してください」(気象庁 加藤孝志・地震津波監視課長)

    午前4時47分ごろ、千葉県旭市で最大震度5弱を観測する地震がありました。震源は千葉県東方沖で、深さは36キロ、地震の規模を示すマグニチュードは6.1と推定されています。気象庁は午前7時前に緊急記者会見を行い、この地震が9年前に東日本大震災を起こしたマグニチュード9.0の巨大地震の余震とみられるとの見解を示しました。

    この地震が発生してから、午前6時半現在、震度1以上を観測した地震は発生していませんが、気象庁は、揺れの強かった地域では、今後およそ1週間は今回と同じ震度5弱程度の揺れをもたらす地震に注意するよう呼びかけました。


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    (出典 assets.media-platform.com)


    2ちゃんまとめの感想

    1 ウラヌス ★

    【望月衣塑子の社会を見る】私も書き込まれたからわかる、提訴へのつらい作業

     「ハニートラップ」「枕営業大失敗」。元TBS記者からの性暴行被害を訴えたジャーナリスト伊藤詩織さんを中傷する内容のイラストが、ツイッターなどSNS上で出回った。

     明らかに詩織さん本人とわかる内容で、性暴行被害を否定するだけでなく、あたかも便宜を期待した詩織さんが元記者をだましたような描かれ方をされていた。

     詩織さんは今年6月8日、これら虚偽の内容のイラストを描かれたうえ、リツイート(転載)で拡散されて名誉を傷つけられたとして、漫画家のはすみとしこ氏と、リツイートした医師とクリエイターの男性2人の計3人を相手取り、損害賠償や投稿の削除、謝罪広告を求めて東京地裁に提訴した。


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 blog-imgs-140.fc2.com)



    1 夜のけいちゃん ★

    2020.6.23 00:07

     理化学研究所と富士通は22日、共同開発した新型スーパーコンピューター「富岳(ふがく)」(神戸市)がスパコンの計算速度の世界ランキング「TOP500」で1位になったと発表した。日本勢がトップに立つのは約9年ぶりの快挙で、技術力の高さを再び世界に示した形だ。

     スパコンは半導体など多くの先端技術が開発に必要で、自然科学や産業分野で研究開発の原動力となる。その国の科学技術の水準を示す象徴的な存在だ。

     世界ランクは国際会議で約半年ごとに発表。日本は富岳の前身で、昨年廃止された「京(けい)」が2011年6月と同11月に連覇したが、その後は米国や中国に首位の座を奪われていた。

     富岳の計算速度は1秒間に41京5530兆回(京は1兆の1万倍)で、前回首位だった2位の米オークリッジ国立研究所の「サミット」に約2・8倍の大差をつけた。中国勢は約8年ぶりに4位以下に後退した。

     富岳は来年度の本格稼働を目指しており、今回の計算速度は完成時の8割程度。より実用的な計算や人工知能(AI)、大規模データの計算性能を競う分野でも首位となり、世界初の4冠を達成した。

     理研は「全ての主要な性能で突出して世界最高を示せた。富岳の技術が世界をリードする形で広く普及するだろう」としている。

     ただ、米国や中国は1秒間に100京回の計算速度を持つスパコンを来年にも完成させるとみられており、開発競争は今後も熾烈(しれつ)さを増しそうだ。



    ■富岳 理化学研究所の計算科学研究センター(神戸市)に設置されたスーパーコンピューター。先月中旬に搬入が完了した。スパコン「京」の後継機で、約100倍の計算性能を持つ。政府による開発費は1100億円。シミュレーション(模擬実験)や人工知能(AI)の研究開発で使う計算に向いており、防災や創薬など幅広い分野で活用を目指す。


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    (出典 gockyz.com)


    2ちゃんまとめの感想

    1 ごまカンパチ ★


    (出典 assets.media-platform.com)


    見えていいものと、悪いものがある…。

    SNSで一番大事なのはプライバシーの保護ですから、シェアされる画像や動画に映りこむ人の顔を隠すのは、もはや常識です。
    ところが、デューク大学の研究者が、モザイク処理で隠された顔をほぼ完全に復元できる新しいツールを開発してしまいました。

    究極の画像処理ツールがあるとすれば、そのひとつはディテールや鮮明さを失わず、「いかにも人工的」っぽい感じも出さずに、
    デジタル画像の解像度を高めることができるツールになるでしょう。
    今はスマートフォンでも20メガピクセルをはるかに超える画像が撮れる時代。
    振り返ればデジカメの誕生以来、膨大な数のデジタル画像のアーカイブが蓄積されてきました。
    とはいえ当時のデジカメは何千ドルもする高級品で、画質や解像度も今と比べるとずいぶん粗かったのですが。
    今やTVやモバイルデバイス画面のピクセル数は8Kを超え、画像を効果的にスケールアップできるツールのニーズが高まっています。

    ■通常、解像度を上げると「いかにも人工的に」になりがち
    画像の解像度を上げるための一般的なアプローチは、低解像度の画像では表現しきれないディテールやピクセルをインテリジェントなアルゴリズムで予測、補強し、
    高解像度バージョンを人工的に生成していきます。
    しかし、解像度の低い画像ではかなりのディテールが欠落している場合があるので、解像度を上げる作業の結果、ぼんやりのっぺりした外観になりがちです。
    そんなデメリットを解消すべく、デューク大学の研究者チームは”Pulse(Photo Upsampling via Latent Space Exploration)”というまったく新しいAIツールを開発しました。


    (出典 assets.media-platform.com)

    デューク大学のPulseチームによる実験。上段が元画像、中段が解像度を落としたもの、下段がPulseで再度解像度を上げた画像。

    ■PulseはAIの「想像」で画像を高解像度化する。
    実は、Pulseというのは「画質の低い画像の解像度を上げ、真実の姿に近づける」という処理をするツールではありません。
    データから特徴を学習し、存在しないデータを生成する「敵対的ネットワーク」をもとにしたAIを使い、本物っぽい顔をランダムに作り出すものなのです。

    以前にも、「実在しないけど、実在しそうな顔が何千種類も生成されるツール」という動画をご紹介しましたが、Pulseはそれとも少し違います。
    AIがオリジナル画像をもとに生成した高解像度画像の中から、「低解像度化した時にオリジナルもっとも近い画像を探し出す」のです。
    しかもちょっとずつ手を加えて微調整し、さらに元画像に近づけてくれるんです。
    結果的に、低解像度同士を比べるとそっくり、という画像ができあがるのです。

    10年前には、こんな機能はありませんでしたし、アプローチとしてはちょっと邪道っぽい感じもします。
    でも、ディープフェイク動画が最近とてもリアルで巧妙になっていることを考えると、まったく新しいアングルで既存の問題と闘うことも必要でしょう。
    それこそまさに、科学者の力。

    ■今見えない、あらゆる画像が見えるようになるかも
    Pulseが生成する画像は、まだ完全ではありません。オリジナル写真の高解像度版と、Pulseがオリジナル写真をもとに作った高解像度画像を比較すると、
    やはり明らかな違いがあります(上の写真参照)。
    ですので、現状このツールの使用は制限されています。

    でもツールがもっと改良されれば、今はまだぼんやりとしか見えない宇宙の秘密の解き明かしたり、原子のような極小世界も解明できるようになるかもしれないと、
    さまざまな分野での応用が期待されています。
    ただ、これが一般ユーザに普及すると、あんなものやこんなものまで、モザイク処理が外されちゃうことになるので、ちょっと危険かもですね…。


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